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Re;本推薦

 投稿者:さすらい人  投稿日:2013年10月23日(水)17時25分27秒
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  Y.Fさま

いつもありがとうございます。
Y.Fさまには、以前は三浦敦司氏のイギリス音楽関連、
最近では岡田暁生氏の「音楽の聴き方」をご紹介頂き、
大変共感したこともあって、今回ご紹介頂いた石井氏の本も、
さっそく取り寄せることにしました。

作品番号のついた曲に関しては、一通り聴いてきましたので、
どんな内容なのか、とにかく楽しみに読ませていただきます。
 
 

本推薦

 投稿者:Y.F  投稿日:2013年10月13日(日)18時19分50秒
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   『山の音』様はベートーヴェン愛好家の由、出たばかりですが名著『素顔のモーツアルト』の石井宏氏が、挑んだ大作『ベートーヴェンとベートホーフェン・神話の終わり』七つ森書館刊、帯に「ベートーヴェンって誰?」とあり「聖人か、天才か、凡人か」とあります。ご一読をおすすめ致します。小生も一種格闘して読みましたが、晩年にいたり傑作を書くあたりには感動致しました。  

Re:年代が違う

 投稿者:さすらい人  投稿日:2013年10月 1日(火)19時21分57秒
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  Y.Fさま

ご無沙汰しております。「ドーナツ盤のフランチェスカティの演奏」ですか!

何よりも「ドーナツ盤」という言葉に、言い知れぬ郷愁を感じてしまいます。
私の場合、30㎝LP盤を買うお金がなかった時に、しばしばドーナツ盤のお世話になったこと、懐かしく思い出しました。
この曲を誰の演奏で初めて聴いたのかは失念しましたが、ベートーヴェンのヴァイオリンソナタ「春」を、フランチェスカティの演奏するドーナツ盤で聴いたこと、書き込みを読みながら思い出しました。

私が室内楽を聴き始めたのはCD時代の黎明期で、どちらかというと整然とした音色の演奏で馴染んできたものですから…。
年齢差といっても、せいぜい10歳くらいだったと記憶していますから、盤歴の相違が大きいように思うのですが…。

当地では、つい1週間前の夏の気候から、「冬遠からじ」を思わせる季節になってきました。
気候の変わり目、どうぞ健康には御留意下さい。
 

年代が違う

 投稿者:Y.F  投稿日:2013年10月 1日(火)08時49分41秒
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  山の音様は「パールマン」ですか、小生の時代ではドーナツ盤で「ツィノ・フランテェスカッティ」でよく聞きました。「パールマン」だと音は滑らかで眠ってしまいそうです。  

Re;フェスティバルホール

 投稿者:さすらい人  投稿日:2013年 4月10日(水)08時31分58秒
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  Y.Sさま

なぜか、しばらくの間私のパソコンの掲示板に表示されていなかったようで、
お返事が遅れまして、申しわけございません。

音響重視したための凸凹の壁面…、「現代アート」というわけでもないのですね?
ライブ演奏というのは、視覚と聴覚の総合芸術のように私も考えています…。
ただ、「フェスティバル・ホール」という名前を聞くだけで、懐かしさがこみ上げる私…。
一度は体験したいと思っています。

大阪のホールでは、全方向から音に包み込まれる「シンフォニー・ホール」が、一番好きでした。
「いずみホール」は、ロケ―ションも含めて大好きなホールでしたが、
何度か聴いたパイプ・オルガン演奏では、音が飽和して聴き取りづらかった印象が残っています。

 

Re;アメリンク80歳

 投稿者:さすらい人  投稿日:2013年 4月10日(水)08時06分52秒
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  龍田さま

2週間前に書き込んで頂いていたようですが、なぜか私のパソコンの掲示板には表示されておらず、今日になって気付いた次第。お返事が遅くなりまして申し訳ございません。

昔からのアメリンクファンの龍田さんにとっては、感慨もひとしおの演奏なのでしょうね!
ジャンルは違いますが、私も最近はクレンペラー(指揮者)の演奏に入れ込みつつあります。
昔よく聴いた思い入れの深いアーチストに回帰することも、又格別なものですね!
 

フェスティバルホール

 投稿者:Y.F  投稿日:2013年 4月 5日(金)11時06分52秒
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   小生、このホールの試演会に行きました。難関を突破して入場券を手に入れた方に誘われました。
大フィルのメンバーの演奏と音響設備会社の(ずいぶん自慢の)発信音によるテストでした。
 しかし、凹凸のある壁に小生は違和感を覚えました。側面だけでなく、正面も同じで、こんな所で音楽を聴く、やはり、音だけでなく見る方も大切にして欲しいと思いました。実際の演奏会には行っておりません。小生は大阪フェスティバルの最初のシーズンと黒ずくめの衣裳だった?ウィーンオペラの人たちによる演奏会方式のドンジョバンニが一番の印象で、ドンナ・エルヴィラを歌ったヴィルマ・リップの美しさを忘れられません。
 大阪で一番は「いずみホール」次は「シンフォニーホール」だと思います。
 

アメリンク80歳

 投稿者:龍田  投稿日:2013年 3月27日(水)17時50分2秒
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  この2月にアメリンクが80歳を迎えました。記念のCD5枚組が出ましたので早速入手しました。内容は全て歌曲で構成されていますが、過去のスタジオ録音のものではなくオランダ国内でのコンサートの実録音から選んでCD化したもののようです。中でもKOSMAの「枯葉」私有録音からのもののようです。体がふるえるような素晴らしい歌でした。
久しぶりに味わった感動でした。
 

Re;ベートーベンにきく

 投稿者:さすらい人  投稿日:2013年 2月16日(土)19時52分36秒
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  Y.Fさま

私もベートーベン愛好家を自負しているのですが、さすがにWo0にまでは手が伸びません。
今でこそ、マイナー・レーベルから大部分のWoOも発売されているでしょうから、入手は比較的容易だと思うのですが…。
先生は、多分SP・LP時代からの極め付きのファンで、ベートーヴェン作品全てを網羅するために、大変な苦労をされた方だろうと、勝手に推測しています?

多くのクラシックファンとの親交を温めておられること、羨ましく思います!




http://www12.ocn.ne.jp/~yamaoto2/

 

ベートーベンにきく

 投稿者:Y.F  投稿日:2013年 2月16日(土)09時03分47秒
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   小生、このところ月1回開かれる「ベートーベンにきく」という会に行っています。ここではベートーベンマニアの(ベートーヴェンにあらず)甥の恩師が解説し、帰宅時、聴いた曲の入ったCDとA3裏表にぎっしり書かれた、解説文を頂いて帰宅、先生の情熱がほとばしり、挿入の文が吹き出しで入り読みにくいので、小生、ワープロキーボードで書く勉強にA5裏表に印刷し、添乗させてくれている義弟に差し上げたのがバレ、会員40名分作る羽目になり、それならと頂くCDケースに入るようサイズを改めて作っています。これが逆に小生老人の生きがいにもなっています。ここでは作品番号Opに入らないWoOという番号を持つ作品も聞けます、探し出してくるベートーベンマニア恐るべきです。  

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