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Re:御無沙汰しております

 投稿者:さすらい人  投稿日:2012年 1月 6日(金)12時51分40秒
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  yurikamome122さん

こちらこそ、ご無沙汰しております。
本年もよろしくお願い申し上げます。

貴ブログを拝読しつつ、事情は分かりませんが
何か重大な局面に対峙されているのかと、拝察しておりました…。
どうか、充実した1年を過ごされますように、祈念しております。

向寒の折、お身体にはくれぐれもご自愛ください!




http://www12.ocn.ne.jp/~yamaoto2/

 
 

ご無沙汰しております

 投稿者:yurikamome122メール  投稿日:2012年 1月 5日(木)16時48分9秒
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  ご無沙汰しております。
そして新年あけましておめでとうございます。
いろいろありましたご挨拶が今になってしまいました。
遅くなり大変失礼を致しました。
いかがお過ごしでしょうか。
旧年は私にとりいろいろ考える年になりました。
今年はそれを糧に更に頑張っていきたいと思っております。
どうぞ本年もよろしくお願い致します。
時節柄お風邪など召しませんように。

 

Re:index

 投稿者:さすらい人  投稿日:2011年 9月19日(月)08時02分30秒
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  パスピエさま

お早うございます。

最新のSACDプレーヤーは、index対応がされていないのもあるのですね。
今のCDプレーヤーの寿命がくれば買い換えざるを得ないのですが、要注意ですね。
ご指摘いただき、ありがとうございます。

楽譜を読めない私には本当にありがたかったのですが、これも過去の遺産となるのでしょうか?勿体ない話ですね。

http://www12.ocn.ne.jp/~yamaoto2/

 

index

 投稿者:パスピエ  投稿日:2011年 9月18日(日)09時57分20秒
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  おはようございます。

ゲルバーに限らずDENONの初期のCDにはindexが打たれていましたね。
これは無学な人間にはとってもありがたいものでした。
しかし、このindexが打たれたCDはいまや殆どなくなったようです

最近SACDプレーヤーを購入いたしました(DENON DCD-SA1)
あとで気づいたのですが、この機種はindexに対応していません
がっかり、後の祭りでした。




http://blogs.yahoo.co.jp/grand361k612

 

Re;ベートーヴェンの18番

 投稿者:さすらい人  投稿日:2011年 9月16日(金)20時14分39秒
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  パスピエさま

コメントありがとうございます。嘗てブレンデルのベートーヴェンを聴くことによって、ベートーヴェン作品の多様性を実感した次第です。
ゲルバーのベートーヴェンはつまみ食い程度で、18番は未聴なのですが、貴ブログを拝読させていただき、興味を抱きました。
もう1組全曲を揃えるとしたら、ポミエかゲルバーにしようかと考えています。

CD黎明期のDENONの3300円のディスクですから、多分indexに至るまでの詳細な説明が加えられているんでしょうね。全曲盤もそうであれば、絶対に買いなのですが…!

http://www12.ocn.ne.jp/~yamaoto2/

 

ベートーヴェンの18番

 投稿者:パスピエメール  投稿日:2011年 9月16日(金)10時06分18秒
返信・引用
  こんにちは☆
ご無沙汰しています

取り上げられた18番のソナタ、私も大好きなのです
そのことは弊ブログでも記事にいたしました
http://blogs.yahoo.co.jp/grand361k612/1925255.html

私のお気に入りは記事も書きましたがゲルバー
残念ながらブレンデルのは未聴でございます

http://blogs.yahoo.co.jp/grand361k612

 

Re:メシアン

 投稿者:さすらい人  投稿日:2011年 6月12日(日)08時29分46秒
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  yoshimiさま

私がメシアンに興味を持ち始めたのは、生誕100年の年に藤井一興さんの解説付きのコンサートを、小さな教会で聴いてからのことでした。

私の場合は、鳥シリーズに限らず、肩肘を張らずに環境音楽的に聴くことで、自ずとメシアンの世界に浸れるような気がしています。
「前奏曲」は未聴です。ドビュッシー風とか、是非聴いてみたいと思います!
コメント、ありがとうございました。

http://www12.ocn.ne.jp/~yamaoto2/

 

メシアン

 投稿者:yoshimi  投稿日:2011年 6月10日(金)23時35分6秒
返信・引用
  初めてメシアンを聴いたのが、この「異国の鳥たち」。
極彩色の南国の鳥たちのイメージがして、変だけど面白い曲だと思ったものです。
次に聴いた「トゥランガリーラ交響曲」はさらに面白くて、これは何度聴いても天地がひっくりかえる(?)ような奇抜なところがあります。
ピアノソロの「鳥のカタログ」になると、似たような曲が多いので全曲通しで聴くには集中力が続かないので、色彩感豊かで賑やかな曲の方が波長が合うようです。
鳥シリーズは、私には環境音楽的に聴いた方がよいのかもしれません。
どちらかというと、中年期までに書かれた曲の方が聴きやすくはありますね。
「前奏曲」(ドビュッシー風の曲です)、「幼子イエスに注ぐ20のまなざし」はわりと好きな曲です。
 

Re:ブラームスとヤナーチェク

 投稿者:さすらい人  投稿日:2011年 6月 2日(木)08時57分11秒
返信・引用
  yoshimiさま

カッチェンとフィルクスニー、どちらも私にとっては馴染みの薄い演奏家です。
カッチェンの演奏に興味を抱いたのは、yoshimiさんのブログを拝読するようになったことがきっかけでした。感謝しております!
ヘンデル変奏曲は、アラウのライヴ盤も是非とも聴いてみたいと思います。

いつも適切なコメントを頂戴し、ありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。


http://www12.ocn.ne.jp/~yamaoto2/

 

ブラームスとヤナーチェク

 投稿者:yoshimi  投稿日:2011年 5月30日(月)12時33分53秒
返信・引用
  こんにちは。ブラームスのヘンデル変奏曲はゼルキンの録音が有名ですね。得意な曲だったので、録音がいくつか残ってます。
ウゴルスキもテンポ設定やディナーミクのつけ方が大胆で個性的です。
アラウもとっても良いですよ。スタジオ録音ではなくライブ録音が素晴らしく冴えてます。このアラウのライブ録音とカッチェンの録音がマイベストです。

カッチェンの演奏を聴いたことがある方はあまり多くないと思うのですが、彼のブラームスはヴィルトオーソ的な技巧と繊細で爽やかな叙情感とが上手くバランスされてますね。
彼が好きだった曲なので、カッチェンのブラームス録音のなかでもこの演奏はベストのうちの一つに入ると思います。
録音は3回してますが、ブラームス作品全集に入っている最後の録音が一番良いと思います。

フィルクスニーのヤナーチェクは、柔らかい音と幾分穏やかな表現で味わいと深みがありますね。
初めてこの曲を聴いたのはアンスネスの録音でしたが、シャープなタッチとクールで透明感のある叙情感が瑞々しく、フィルクスニーとは違います。
どちらもそれぞれの個性が出ていて好きなのですが、昔と違って年のせいか(?)、フィルクスニーのヤナーチェクを聴くとほっと落ち着くものがあります。

父親を早くに亡くした子供時代のフィルスクニーにとって、ヤナーチェクは父親代わりの存在だったそうです。
彼の演奏には、ヤナーチェクに対する個人的な深い愛着が篭もっているように思えます。
 

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