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pppptechさんへ

 投稿者:さくら  投稿日:2020年 9月 7日(月)17時05分41秒
返信・引用
  4図の青〇白〇は何のメモでしょうか  
 

ペナント型トレンドライン応用編続き

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 7日(月)16時45分47秒
返信・引用 編集済
  ●画像3
8/20時点のラインです。
中期的な目線のピンクのラインの内側に、赤い短期のラインを描いています。
これもこの時点だけではなく、常に継続的に書き足して監視をしています。

日足・週足・月足を全部確認するのと同じように、ラインを描く時も短期・中期と色々組み合わせて確認をしていってください。

●画像4
9/7今日のラインです。
今だにピンクのラインの中での綱引きが続ています。
ピンクのラインの終点に近づきつつあります。

当面はこのラインのまま監視を続ければいいですが、このラインが絶対的に正解とは言えません。
今から想定外のことも連想し、次の対応を考えておきましょう。

相場に絶対はないので、経験上可能性があることを全て描いては、結果と照らし合わせていく。
出来るだけ早い段階で相場の変化に気づき、自分の予想が正しいのか間違っているのかを、早い段階で見極められるようにしていきましょう。

 

ペナント型トレンドライン応用編

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 7日(月)16時37分10秒
返信・引用
  昨日までは、ラインの書き方や過去の例をアップしました。
ペナント型に慣れてきたら、それを予想に生かせるようにする練習も必要です。

今現在の相場に照らし合わせて、簡単に説明しておきます。

●画像1
これは7/17に描いたラインです。
赤いポールを立て、過去の経験から想定されるラインをいくつか書いていきます。

この時点では、赤いペナントとピンクのペナントが私の経験からは一番起こりやすいパターンと思い描いています。
赤とピンクは中期的な目線での予想です。
水色のラインは、超短期的なラインで日々の動きを追っているラインです。

画像2
8/14時点でのラインです。
赤いラインが消え、ピンクのラインが残ったことが分かります。
この時大事なのは、青〇の部分「ダマシ」をダマシであると察知することが大事となります。
「ダマシ」については、また別途色々とサンプルをアップしながらどこかで説明します。

 

Re: (無題)

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 7日(月)11時46分58秒
返信・引用 編集済
  > No.64[元記事へ]

こうしんさん
コメントありがとうございます

> 土日の投稿は非常に参考になりました。
> 本日以降の自分なりの予想(短期調整後の上目線ですが…)を再考してみます。

日々チャートは変化していくので、常に確認を続け、相場予想もどんどん再考していくといいですよね。



> 「投資は1勝9敗でもいいから大きく勝てばいいとも言われますが、私は全く逆。
>  一番大事に思っていることは勝率を高めることです。」
>
> このお言葉、こころに留めておきます。

本当に大きく稼いでいる人から見れば、何甘いこと言っているのと言われそうですが、人は人。
私は自分が信じる道を行きたいと思います。

私の周りの投資家さんでも一攫千金で大きく儲けた人はたくさんいますが、その中の多くの人が退場していきます。
地道に実力を高めていかないと、簡単に足をすくわれてしまう世界です。
 

(無題)

 投稿者:こうしん  投稿日:2020年 9月 7日(月)11時24分8秒
返信・引用
  土日の投稿は非常に参考になりました。
本日以降の自分なりの予想(短期調整後の上目線ですが…)を再考してみます。

「投資は1勝9敗でもいいから大きく勝てばいいとも言われますが、私は全く逆。
一番大事に思っていることは勝率を高めることです。」

このお言葉、こころに留めておきます。


 

Re: (無題)

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)20時14分56秒
返信・引用
  > No.60[元記事へ]

遊さん
ありがとうございます。
よろしくお願い致します。
いつでも気軽に質問やご意見を書いて下さい。



> はじめまして。 ランキングサイトよりたどり着きまして。投資歴5年でどうしたら成長出来るのか行き詰まっていた時にこちらの掲示板名のステップアップに惹かれました。よろしくお願いします。
>
 

さくらさん(現在の月足ペナント)

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)19時56分36秒
返信・引用 編集済
  > No.61[元記事へ]

今日は少し酔って気持ちいいので書ける時に書いておきます(笑)


> 1.赤、青、ピンクと色分けしている意味は何でしょうか
> .....単に解りやすくする為の色分けかと理解したのですが特別な意味がありますか

意味はありません。
単に見やすくする為だけの色分けです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

> 1.高値と安値の中間点で(日経225ミニ)両建ての方法も有りではないだろうかと少し
>  思えてきました。あるいはペナントが煮詰まって(収束)来た時点での両建てについてはどうでしょうか


先物同士の両建ても私はあまりやらないだけで、ダメなわけではありません。
さくらさんがタイミングが取りやすいならぜひやって見て下さい。
私の感覚では収束してきたときよりも、収束していくだろうと予想できる早い段階で両建てをします。その方が、買いでも売りでも取れる(もしくは回転出来る)可能性が高いように思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


> しかし私の脳で理解するのは(理解できていないと思う)余りにも複雑です。


トレンドラインを見る事描く事に慣れてしまえば、全然複雑ではありません。
私は17年も書き続けています。
難しいと感じることも、乗り越えるまで難しいだけで、最初に諦めないことが肝心です。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

> それにしても充実した日曜日(書き込みがないかと幾度幾とこのページを開いたことか)


ありがとうございます。
私の書いている手法は、相場と違い逃げていきませんので、時間のある時に見て下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

> 日経225に引かれたペナントも収束が近くなってきていますね。
> pppptechさんは↓を希望されておられるようですがその理由をぜひお聞かせ願いたいです。


あまり意味はないです。
いつもいつも両建てしているわけでもなく、空売りを持ち続けているのもなんとなく違和感があるので、先に下に振ってくれた方が普段のポジションに戻しやすいと思うからです。

先に下に調整してくれた方が、ファンダメンタルズ的にも説明しやすい状態になると思っています。
上昇した方が私の利益は大きいかもしれませんが、もっともっと長い目線で相場を見ていくつもりです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

> 1.日足から週足への変化画像がとても興味深く受け取りました
>
> 1.pppptechさんが両建てに重点を置いている意味も納得です


明日にでもアップしようと思っていましたが、最後に月足の画像もアップしておきますね!!


●月足を見ると、私が両建てでリスク回避をしていることが、より理解出来ると思います。
21,000円方向への調整含みであると予想していることに変わりはありませんが、少し前に書いた「コロナを無かったものとして23,500円からリスタートする」可能性も残されています。

後者となった場合は、下がる可能性も上に抜ける可能性もあるわけで、その見極めは難しいです。

アップする画像は、

赤い部分が、コロナ発生前から続くペナント型のトレンドラインです。
その赤いトレンドラインを、コロナ発生により(青い部分)下抜けたのですが、赤いトレンドラインの中に戻る動きをしています。

チャート形状としては、コロナ発生(青い部分)を無かったものとして見る事も出来るわけです。
この見方が正しかった場合は、時間をかけて赤いトレンドラインに留まろうとする最近の相場の状況にも納得です。

●白いラインは23,500円のラインであり、リスタートのラインとして私は考えています。
白いラインも、赤いラインの上限(24,000円近辺)も上抜けるのは簡単ではないでしょう。

ピンクのラインは赤のトレンドラインを少し拡大したラインであり、下限が私が下落の目標としている21,000円近辺と一致します。


日足においても月足においても最大限時間をかけて収縮してきています。


少なくともいつ動き出してもおかしくない状態にはあるので、今週も集中力を欠かさぬように相場を見ていきましょう!!




 

pppptechさんへ

 投稿者:さくら  投稿日:2020年 9月 6日(日)19時34分21秒
返信・引用
  今日は幾度とない画像と解説感謝いたします。
1.赤、青、ピンクと色分けしている意味は何でしょうか
.....単に解りやすくする為の色分けかと理解したのですが特別な意味がありますか

1.日足から週足への変化画像がとても興味深く受け取りました

1.pppptechさんが両建てに重点を置いている意味も納得です

1.高値と安値の中間点で(日経225ミニ)両建ての方法も有りではないだろうかと少し
 思えてきました。あるいはペナントが煮詰まって(収束)来た時点での両建てについてはどうでしょうか

1.ピンクの線の拡大図で高安の中間地点でポールが建てられているのが理解できました

誰かも解らないおばあちゃんにこんなに懇切丁寧に説明してくださり、更に考えさせてくださり感謝の限りです。しかし私の脳で理解するのは(理解できていないと思う)余りにも複雑です。 賢明な方達から見ればさくらは低度な事を書き込みしていると思われているでしょうが許してくださいね

それにしても充実した日曜日(書き込みがないかと幾度幾とこのページを開いたことか)

日経225に引かれたペナントも収束が近くなってきていますね。
pppptechさんは↓を希望されておられるようですがその理由をぜひお聞かせ願いたいです。

このページを開くのが楽しみになりました
今日も有難うございました
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2020年 9月 6日(日)18時23分47秒
返信・引用
  はじめまして。 ランキングサイトよりたどり着きまして。投資歴5年でどうしたら成長出来るのか行き詰まっていた時にこちらの掲示板名のステップアップに惹かれました。よろしくお願いします。
 

下の例の続き

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)17時30分36秒
返信・引用
  下の例の画像は日足をアップしました。

日足で「ペナント」が赤→青→ピンクを続きました。
この部分を週足で見ると、この画像になります。

日足で3つペナントが続いた部分は、
週足では大きなペナントとして描けることが分かります。
赤いラインと青いラインどちらの描き方も出来ますが、結果は上抜けとなりました。


テクニカル分析をする時は、
常に「日足」「週足」「月足」の分析を同時に進めて下さい。

 

ペナント型トレンドラインからの未来予想(過去の例)

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)17時18分27秒
返信・引用
  過去の例を1つアップしておきます。


●1つめの画像
①2018年10月~12月の下落 その中間地点に赤いポールを立てています

②2019年5月の下落 その中間地点に青いポールを立てています。

③2019年8月下落 その部分にピンクのポールを立てています。

●2つめの画像
私が2019年9月1日に自分の掲示板にアップした画像。
この時にテクニカル分析から、予想をしてポジションを取っていることが分かります。

また分析の根拠も記載しているので参考にして下さい。

●3つめの画像
ピンクのペナントを上抜けて、「エネルギーの解放」により相場が大きく上昇していきました。
 

さくらさん

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)16時57分50秒
返信・引用
  ピンクの部分も大体中間地点にポールを立てています。その部分を拡大した画像を添付しておきます。

青色(空色)のポールは、たまたま二段下げの中間地点となっています。

ピンクのポールは一段下げの中間地点。


(↑↓)に向かうのかを判断するのは、テクニカル分析だけでは限界があります。
経験による判断+ファンダメンタルズ分析や相場観、相場の雰囲気、などを組み合わせて判断していくこととなります。

全ては確率を高める1つの道具だと思ってください。
判断するための道具をたくさん持っている投資家が、確率を高められるのは間違いありません。

今のコロナ禍という特異な状況下は、
ファンダメンタルズ分析も非常に難しく、テクニカル分析と組み合わせて(↑↓)判断するのもとても難しいです。
その為、私は「両建て」によりリスク回避をしているということです。


 

pppptechさんへ

 投稿者:さくら  投稿日:2020年 9月 6日(日)15時38分27秒
返信・引用
  空色のポールは下落期間の中間辺りにポールを立てますがピンクのポールは下落機関の中間ではないのですか。立てる位置に違いがありますか
質問の意味がわかりますか

また、ペナント収束の後に どちら(↑↓)に向かうのかは沢山の過去の例で経験して掴むのでしょうか

それともpppptechさんはすでに確認しておられるのでしょうか

遅れましたが貴重な例を有難うございます
 

ペナント型トレンドライン(過去の例)

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)12時39分33秒
返信・引用
  過去の例をいくつかアップしておきます。

このトレンドラインの描きかた、分析方法は、
日足にも週足にも月足にも使えるので、色々と練習してみて下さい。

1つめの画像は日足

2つめの画像は週足

3つめの画像は月足
 

ペナント型トレンドラインの書き方

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)12時26分11秒
返信・引用 編集済
  一般的に「ペナント型」「フラッグ型」は、チャートの高値同士を結び、安値同士を結び3角形やフラッグを描いていきます。

私の方法は少し違います。

●ポールを立てる
まず最初にやることは、ポールを立てることです。
直前の「エネルギーの解放」の「中間地点」近辺に、一本ポールを立てて下さい。

先ほどの画像に付け加えて説明します。
赤い〇の部分が「エネルギーの解放」により、大きく相場が下落しました。
その下落期間の中間辺りにポールを立てます。

●そのポールに旗が揺らめくように、3角形が形成されていきます。
この3角形が形成される状態を「エネルギーの蓄積」と呼びます。

その後、再度「エネルギーの解放」により相場が動き、その地点にポールを立てることになります。(ピンクの線)

この描き方を基本に色々と見ていきます。
まずは過去のチャートに描く練習をすれば、徐々に未来の予測にも使えるようになっていきます。


ここまでは分かりますか?
何か分からない時はいつでも質問してくださいね。
 

テクニカル分析「エネルギーの蓄積と解放(放出)」

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 6日(日)12時06分17秒
返信・引用
  皆様、台風が近づいていますので、通過しそうな地点の方はお気をつけ下さい。

投資の勉強については、本来は「相場観」から語りたいのですが、
直近で「ペナント型トレンドライン」をアップする機会が多かったので、
それの続きをアップしていきます。

まずテクニカル分析は、いくつも自分の得意なパターンを見つけ出す事が大事になってきます。
私なりに見つけてきた分析手法を書いていきますね。


● 「エネルギーの蓄積と解放」
まずこれは私が考えた言葉ですが、とても重要なポイントです。
今後もたくさん登場してくる言葉なので簡単に説明しておきます。

エネルギーとは純粋な出来高のことではありません!!

チャートが収束していく状況を「エネルギーの蓄積 」と呼び、
チャートが広がり相場が動く状況を「エネルギーの解放」と呼びます。


先日アップした画像(今回もアップしておきます)で、
青い3角やピンクの3角が狭まっていく状況を「エネルギーの蓄積」
3角から離れて相場が動く状態を「エネルギーの解放(放出)」と呼びます。

3角だけでなく、他にも色々なパターンがあるので、それは後日アップします。

 

投資家として勝ち抜いていく為に

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 5日(土)21時05分55秒
返信・引用 編集済
  私の基本的な考え方を書いておきます。

投資家になって一攫千金を夢見る人も多いと思います。
私の考え方は全く違うので、そういう思いが強い方には参考にならないかもしれません。

●勝機は努力の継続により徐々に見いだせるものであり、最初から勝てる勝負などありません。一歩一歩着実に成長していくことが大事です。

●努力を続けていれば、加速度を増して成長する局面が必ずきます。
その時に億を超える成長が出来るかどうかは、実は大きな金額に慣れるということが大事になってきます。

私はサラリーマン→経営者を経て、退路を断って、全財産=投資資金2000万から投資家をはじめました。
投資家の多くが数百万の世界から抜け出せないと言われています。
実力があっても、数千万の世界にステップアップ出来ない、資金に見合った投資が出来ない人がほとんどです。

もし本気で億を目指すなら金額に慣れるということも大事に思います。
(ただ人それぞれ投資の目的は違うので、ご自身に合った方法でいいと思います)

●投資をする上で一番大事に思っていることは、「バランス」です。
テクニカル分析・ファンダメンタルズ分析・相場観・世界情勢・為替動向・NYダウ動向・日経EPS&PERなど、バランスよく勉強を続け、使えるものは何でも使う。
使える武器は多いほど良いということです。

どれかのプロフェッショナルになることも方法かもしれませんが、それはそれで難しい。だからこそバランスよく知識や経験値を高めていくことが大事です。

●すべては勝率を高めるために
私の投資家としての成績は、2004年~2019年の16年間(192ヶ月)で見てみると、


年間ベースで15勝1敗
月間ベースで161勝31敗
です。

投資は1勝9敗でもいいから大きく勝てばいいとも言われますが、私は全く逆。
一番大事に思っていることは勝率を高めることです。

投資家をしていると、時に大きな失敗をします。
そうした時に復活するには、コツコツと取り返すしかありません。

失敗しない投資家はいません。
勝率を高める努力をしていれば、必ず復活の道が開けます。
投資を長く続けるにはとても大事なことです。





 

はじめに

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 5日(土)19時16分49秒
返信・引用 編集済
  私は投資家として17年間生き残ってきましたが、

投資の本を読んだことはほとんどありません。
2・3冊買って少し読んでやめました。
ネットで調べればすぐ出てくるような、同じようなことばかりだったらです。

投資の学校に行ったこともありませんし、投資顧問にお世話になったこともありません。

新聞も読みませんし、投資のサイトやアナリストのコメントも基本まったく見ません。
出来る限り情報を入れないようにして、自分の判断のみで投資を行うようにしています。
情報を聞いてしまうと気になりますし、判断が鈍るからです。
世界情勢や投資に関わるニュースなどは検索で調べて、必要な情報は自分で深く分析していきます。


よって、私が書くことはすべて独学と経験によるものであり、基本的に正しかどうかも定かではありません。

投資の世界はすべて自己責任なので、私が書いていくことは参考程度にして、皆さまなりのアレンジを加えてオリジナルなものに作り上げていってください。

私もより精度の高い方法を見いだせるように、今後も努力していきたいと思います。
色々な方と意見交換できればうれしく思います。



 

pppptechさんへ

 投稿者:さくら  投稿日:2020年 9月 5日(土)18時34分4秒
返信・引用
  この掲示板に集われる面々からすれば 乳幼児のような者ですが(齢は後期高齢者)
頓珍漢なことを投稿しても目を瞑って見過ごしてくださいね。

23580円に関しては本当にビックリ、でもご本人もびっくりとは微笑ましい限りです

>普通に戻ったら、あっさりやめてしまうかもしれません。。。
それはいけませんわ! 乳幼児が哺乳瓶をくわえて待っています(笑)

罫線の引き方もいろいろあり、形が違ってくるとの事でした。
教えていただけるのを心待ちにしています。 自分で引いてみても上髭、下髭の部分の処理に苦慮しているところです。  お待ちしています& お願いいたします
 

Re: お願い申し上げます

 投稿者:pppptech  投稿日:2020年 9月 5日(土)18時01分35秒
返信・引用
  > No.47[元記事へ]

あっぱれさん

今回は自分でもびっくり。
23,570円と書くか、23,580円と書くか迷い、23,580円と書いて良かった(笑)

はい。これからもよろしくお願いします。

コロナによって時間があるので、こういう掲示板が出来るのも今しかないと思っています。
普通に戻ったら、あっさりやめてしまうかもしれません。。。




> 今週のpppptechさんの23,580円予想は1円の誤差もなく感嘆の極みにございます。わたくしもさくら氏と同様、一緒に勉強させて下さい。
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